キャプテン・スカーレット エピソード

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2話 「無人機をストップ

アジア総長を暗殺すると予告。
タンクローリーを偽装した要人護送車で空港に向かい、ジェット機に乗り込む。無人機は総長の乗ったジェット機に体当たりをしようとする。それを阻止するためにスカーレットはブルー大尉を射出座席で車外に脱出させ追跡戦闘車で無人機に体当たりを敢行する。
しかし総長の乗ったジェット機は無人機に接触してしまいジェット機は爆発炎上してしまう。作戦は失敗に終わってしまうが、スカーレットのスペクトラムに対する忠誠心が本物だということが証明された。
メカニックのミニチュアの扱いが巧みでミニチュアがまるで演技をしてるよう。これ全部手動でワイヤーコントロールなど今から見れば原始的な手法で行われている。